【恋愛】lineがうまい人、ヘタな人。今の3倍モテる使い方

こんにちは!

LINEは、もう立派なコミュニケーションの最強ツール

LINEのやり取りが間違ってしまうと、一度のやり取りで

相手に悪い印象を与えてしまうことがあります。

 

逆にうまくLINEを送ることができれば

好感度も上昇し、相手と付き合うことだって可能です。

それくらい「文字」でのやりとりは

SNS時代において、超重要です。

 

今回はLINEがうまい人、ヘタな人の事例を参考に、

どうやったら今の3倍恋愛に活かすことができるのか。

お伝えしていきます!

 

恋愛のlineがうまい人、ヘタな人。今の3倍モテる使い方

では早速LINEのうまい送り方、ヘタな送り方を見ていきましょう。

 

恋愛におけるLINEがうまい人とは?

 

まず、LINEは文字のやり取りとはいえ

リアルな人付き合いと同じことだと考えてください。

つまり、人とコミュニケーションをとるとき

相手の話に必ずペースを合わせたり

あいづちを打ったりしますよね。

 

それと基本は同じで

愛されるLINEが送れる人は

相手のペース、タイミング、文字数、語尾を

合わせられる人です。

 

例えば、語尾を合わせるとはこんな感じです。

こないだの飲み会たのしかったですね~
そういえば酔っぱらって

ずっとキングダムの話しちゃってすみませんでした!笑

また一緒に飲みにいきたいな~

 

こちらこそありがとうございました~すごく楽しかったですね!

キングダム読んでみたいと思いました!笑
私もまた飲みにいきたいな♪

この例のように、最初は敬語、最後の一文だけタメ語になっていた場合、

相手にその語尾を合わせてあげると

相手は無意識に親近感をもちます。

 

べつに全部敬語でも問題ないのですが、

その場合は絵文字を入れるなどして、

相手の空気感にノリを合わせると、親近感に繋がります。

 

また、文字数も相手と同じくらいにすると効果的です。

向こうが短文なのに対して

女性側が長めの文章を打つと、

重たい人かも?という印象にもなります。

 

恋愛におけるLINEがへたな人とは

LINEがへたな人は基本的に

先ほどと、まったく逆のことをやってしまっています。

例えば、

  • 気になることがあると一方的にLINEをする
  • 文章が長い
  • 文章がやたら冷たく感じる
  • かたい表現が多い

 

向こうからまだ返信がないのに

気になってしまうと一方的にLINEを送ってしまう人がいます。

しかもそれが長文だと、より重たい印象になっちゃいます・・

 

LINEは、もともとチャットのような感覚で楽しめるツールなので

できるだけ、重たい印象や、かたい印象は恋愛には不向きです。

 

また、絵文字がまったくなかったり

語尾が「です」「ます」調すぎると

冷たい印象しか与えません。

 

例えば、

今日もありがとうございました
今日もありがとうございました♪

この最後の「♪」だけでも相手に与え印象が全く違いますよね?

これが入れられるかどうかがポイントです。

とても簡単なことですよね?

自分のキャラとは違うなと思っても

文章に可愛げを持たせるだけで

男性からの印象がまるで違ってしまいます。

 

好感度がアゲアゲのlineのテクニックはコレだけでOK

LINEはリアルなコミュニケーションの延長線上にあります。

なので、しっかり「相手の話を聞いている」という表現を

相手に伝えないと、「冷たい印象」しか残せません。

 

なので、文字で「感情」を伝えることが大事です。

文字は表情が見えないので、すこしオーバーに表現するくらいが丁度いいでしょう。

 

文字で感情を伝えるには

先ほどのように語尾に絵文字を使ったり

スタンプを使ったりして

「自分の感情」を豊かに表現しましょう。

 

たったこれだけで、今の3倍、男性に刺さるLINEが送れるようになります。

 

【恋愛】lineの返信する絶妙なタイミングはこれ

最後に、LINEをおくる絶妙なタイミングについて書いておきますね。

LINEは表情が見えない分、

タイミングを間違って送ってしまうことがあります。

つまり、相手がまだ「考え中」なのに

「追いLINE」をしてしまったり、、

 

また、即レスしすぎてしまうと

「暇な人かな?」と思われてしまいます。

 

LINEはタイミングが大切です。

 

ではどうすれば心地良いペースでLINEができるのでしょうか?

 

それは、相手の返信スピードと合わせるということがポイントです。

相手が返信に30分くらいかかる人なら

自分もそれに近いくらいのペースで送る。

 

相手が10分程度で返してくる人なら

自分もそれに合わせて送る。

たったこれだけで、相手とペーシングができ、

リズムが無意識にあっていきます。

 

LINEのタイミングがうまくない人は

「我慢」ができず、自分からどんどんレスを返してしまいます。

 

男性によってはLINEが別に好きではない人もいるので

ペースが合わないと「なんか違う」という感じになります。

 

LINEを送るタイミングは相手と同じスピードに合わせる!

たったこれだけで親密度が増していきます。

ぜひ、今日から友達などに試してみてくださいね!

 

まとめ

愛されるLINEが送れる人は

相手のペース、タイミング、文字数、語尾を合わせられる人。

基本的にリアルのコミュニケーションの延長線上にあるので

「共感」や「感情表現」は絵文字やスタンプなどを使って

表現するだけで好感度がまるで違ってきます。

 

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